仙台で整体院をお探しの方へ 脊柱管狭窄症

2019/07/25 脊柱管狭窄症 
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こんな症状でお悩みでは

ありませんか?

 

  • 10分くらい歩くと腰がつらくなり足がしびれてくる
  • 腰かけて休むと回復する
  • 長時間立ってられない
  • 前かがみになると楽になる


当院には、脊柱管狭窄症と診断され、手術を勧められた方が改善していくところを数多く経験してきました。

 

脊柱管狭窄症は放っておくと、歩行が出来なくなったり、排尿障害が起きる可能性もあり、ブロック注射で改善されない方は手術に移行していく場合があります。

もしあなたが脊柱管狭窄症でお悩みで手術を考えているようでしたら、整体という選択肢もあることを知ってもらいたいです。

 

 

脊柱管狭窄症の症状

 

脊柱管狭窄症とは、椎骨(腰椎)の変形や椎間板の委縮などによって脊髄が圧迫され足に神経症状がでることです。以下のような症状がでるのが特徴です。

  • 腰の痛み
  • 足の痺れと痛み
  • 長く歩けないが休むと回復する
  • 足の熱感や感覚が異常に感じる

年配の方に多いですが、最近では50代の方でも多くいらっしゃいます。

ブロック注射や痛み止めで、だましだまし生活を送っている方が多いです。患者さんも、ブロック注射か痛み止め、手術しかないと思っております。程度と状態にもよりますが、まだやるべきことはあります。

 

 

当院での脊柱管狭窄症に対する考えと施術

 

当院では、脊柱管狭窄症の原因を以下のように考えています。

  • 骨盤、股関節の歪みと膜の緊張
  • 体の使い方(立ち方、歩き方、余計な部分に力みがある)

もちろん、これ以外にも原因はありますが、まずはこの部分の影響を取り除くことを行います。

脊柱管狭窄症の方は、背骨自体の代謝が悪くなっていることで背骨自体が固く弾力性がなくなっています。内臓の代謝も悪くなっているとことも考えられます。内臓の働きを調整しているのは自律神経です。自律神経が乱れる原因は精神的ストレスや環境的ストレスです。

根本的なことを考えていくと、こういった部分にたどりつくこともあります。

 

しかし、まずは骨格のバランスとそれに付随する筋膜の癒着をはがし、体の使い方を変えていくことで症状が軽減することが多いです。特に足の重心のかけ方が外側にあり足の外側の筋肉を使い過ぎている傾向が強いので、それに気づいてもらい改めてもらいます。

 

そうすることで穏やかですが、軽減していきます。時には食事を気をつけていただいたり、血管を鍛えるトレーニングを必要になるので、それをお伝えし改善サポートさせていただきます。

 

もしあなたが脊柱管狭窄症の症状でお悩みなら、1人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。

 

 

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